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痔記シリーズ

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暴な処置の翌日には
痛みからもすっかり解放され、平穏な日々が戻りました。
健康であることの喜びを肌(主に臀部)で感じながら日々過ごしました。
ケツに爆弾を抱えたままだということも知らずに・・・。

1年後。

おや?ケツに何かできてるぞ

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2009.10.04   (di)
痔記シリーズ

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もそもの始まりは2008年3月。

ケツにニキビのようなものが出来ていることに気付きました。
そのうち治るだろうと、気にも留めていなかったのですが
数日後には痛みで我慢できなくなりました。
医者に行くと、即切開されて・・・。
その際の痛みは、未だに心のベストテン第1位です。

今思えば、あれが全ての始まりだったんですねぇ。
処置を受けた病院は入院した病院とは別のところで
肛門科の専門医ではありませんでした。
いい加減な感じだったのはそのためでしょう。

mixiにその頃のログが残っていたので、続きに転載します。
長いです。
2009.09.12   (di)
痔記シリーズ

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で入院してました。

一口に痔と言っても種類がいくつかあるのですが、
僕が罹ったのは『痔ろう(あな痔)』。
アルファベット表記するとロックバンドのベーシストみたいでかっこいいのですが
痔の中でも手術しないと治らない、とても厄介なものなんです。
簡単にいうと、ケツの穴の近くに新しい穴が開通してしまうとんでもない病気。
詳しく知りたい方は各自検索してください。

体験記として、しばらくケツの話ばかり書いていこうと思います。
あまり気持ちのいい話ではありませんが
ネタにしないとやってらんないので お付き合いください。
2009.08.27   (di)
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